インフルエンザ

インフルエンザワクチン
問診表ダウンロード ⇒ 事前記入で3,000円
※3才未満の場合は2,000円

めぐみクリニック 3つのこだわり

  • 安全

  • 痛くない

  • 低価格

平成30年度 ワクチン接種について

開始日

10月1日よりインフルエンザワクチン接種を開始します。
ワクチンが無くなり次第終了しますので、早い接種をお勧めします。

接種料金

通常3,500円(税込)
⇒ 問診票を記入して来院された場合は、3,000円(税込)

3歳未満のお子さんは通常2,500円(税込)
⇒ 問診票を記入して来院された場合は、2,000円(税込)
注)ワクチンの入荷が一定しないため、2回目の接種が出来ない可能性がございますので、ご了承ください

川口市在住の65歳以上の方は自己負担1,000円(税込) で接種できます。
※専用の用紙がございます

ダウンロードできない方も受付にご用意しておりますので、気軽にお声掛けください。
但し、事前のご用意がなかった場合は通常料金となりますので、予めご了承ください。

事前に問診票をご用意いただくことで、受付がスムーズになり待ち時間が少なくすみます。
ご協力いただける方は通常より安く予防接種をお受けできます。
問診表の記載と、来院直前の体温測定をご記入のうえ、ご来院ください。

めぐみクリニック 3つのこだわり

安全 ―感染予防―

予防接種に使用する注射針や容器は、一回で使い捨てのディスポ製品を使用しています。
一人ずつの使い捨てなので、他の人からの感染はなく安全に接種していただけます。

痛みが少ない ―極細針の使用―

注射針の太さはゲージ『G』という単位が使われます。数が大きくなるほど細くなります。
採血(血を抜く)や、点滴やその他静脈注射に使用されるのは21G~23G。一般的な予防注射は24G~26G。
めぐみクリニックのインフルエンザ予防接種では、33Gの極細針を使用します。
注射が苦手な方も負担が少なく接種していただけます。

めぐみクリニック 3つのこだわり

~ 注射の痛みについて ~

皮膚の表面には、痛みを感じる痛点があります。
この痛点は、1㎠あたり100~200個あるとされ、1㎟に平均で2箇所あると言われています。
この痛点に触れなければ痛みは発生しませんが、一般的な注射用の針の太さは0.4mm~0.8mmなので、痛点を避けるのは難しいです。
めぐみクリニックでは、痛点をなるべく避けるよう0.26mmの極細針を使用し、少しでも痛みが軽減できようにしてます。

低価格

問診表ダウンロード ⇒ 事前記入し、直前の体温測定記入で3,000円
通常料金3,500円から500円お値引きさせていただきます。

ワクチン接種時の注意点

接種できない方

  • 体調不良を自覚されている方
  • 体温が37.5度以上の方
  • 鶏卵による重度のアレルギーがある方
  • 1歳未満のお子様

来院時のお願い

  • 予め体温を測定し、問診票を記載のうえお越しいただけると助かります
    ⇒通常料金から500円値引きの3,000円で接種できます
  • ワクチン接種が初めての方は、平日18:00 土曜16:30までにお越しください
    ⇒接種後15分間、体調にお変わりがないかの確認をさせていただくため
  • 接種部位は上腕の外側です。腕がまくりやすい服装でお越しください。
  • 未成年のお子様は問診票に同伴保護者のご署名が必要です。一緒にお越しください。
  • 12歳以下の方は、2~4週間の間隔を空けて2回目の接種をお願いします。

企業・団体へのご案内

近年、福利厚生の一環として社員皆様やご家族を対象としてインフルエンザワクチン接種を検討している企業様が増えています。
そんなニーズにもめぐみクリニックは対応しています。
後日の支払いや一括請求にも対応しておりますので、気軽にご相談ください。

団体様は、お一人様3,000円にてお受けできます

団体様 接種の流れ

ワクチンを接種する人数が確定次第、ご連絡ください。
接種方法やお支払い方法など、ご相談させていただきます。
人数が多い場合や複数人で来られる場合、日程調整をさせて頂く場合がございます。

企業様専用の問診表をお送りします。
各個人にて、問診内容を記載のうえ、来院当日の直前の体温を測り記入ください。

来院されましたら、受付へ問診表をお出しください。
受付終了後、順番に医師の問診をお受けいただき、ワクチンの接種となります。
接種終了後、受付にて接種証明書を受け取りお帰りください。
※当日支払いの場合は、その場でお会計となります

ワクチン接種をした人数分のご請求書をお送りします。
期日までにお支払いをお願い致します。

団体様に関するご相談をおまちしております
Tel.048-224-1600

団体様に関するご相談をおまちしております
Tel.048-224-1600

Q&A

なぜインフルエンザワクチンは毎年接種しなければならないのですか?

インフルエンザウイルスは毎年性質を変化させて流行します。
また、インフルエンザワクチンは病原体を殺して作った不活化ワクチンで、病原体を弱毒化させた生ワクチンと比べて防御免疫の持続期間が短く、持続期間は5ヶ月程度といわれています。
したがって、インフルエンザワクチンは毎年受ける事が推奨されています。

インフルエンザワクチンの効果的な接種時期はいつですか?

インフルエンザは、毎年12月頃より流行し、1月~3月にピークを迎えます。
インフルエンザワクチンは、接種2週間後(※)から5ヶ月程度の持続期間があるため、10月頃より始まり、遅くとも12月中旬までに接種する必要があります。
※接種後、抗体ができるまで1~2週間程度かかります。

インフルエンザワクチンの4価って何ですか?

インフルエンザワクチンは、その年の流行りを予想して毎年新しく製造されます。
ウイルスのA型・B型両方に効果があるよう、A型株(H1N1株とH3N2株の2種類)と、B型株(山形系統株とビクトリア系統株の2種類)のそれぞれを培養してワクチンを製造するため、4価ワクチンと言われています。

インフルエンザワクチンの効果は何ですか?

第一に、重症化を防ぐ働きがあります。
インフルエンザは発症後一週間程度で回復しますが、高熱や関節の痛みが長引いたり、中には肺炎や脳症を合併し、死亡するケースもあります。
特に基礎疾患のある方や高齢者の方は重症化する可能性が高いと考えられています。
インフルエンザワクチンの最大の効果は、この重症化を予防することと言われています。
そして、第二に予防効果があります。

※インフルエンザについての詳しい内容は、厚生労働省のHPをご覧ください
https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/qa.html

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